2014年11月22日(土)

セナのゴハン その4

141122

その後のセナのゴハンです。

ロイヤルカナンの「犬と猫の健康アンバサダー・プログラム」でモニター品としていただいたフィーライン ヘルス ニュートリション(FHN)「インドア 7+」にして、1週間がたちました。

“その4”として書くほどではないのだけれど、とりあえず1週間を振り返ってみようかと。

全然問題なく、というか、バリバリ食べてます。
前回書いたとおり、元々セナは小食なので、ロイヤルカナンの言う“1日の給与量目安”よりは少なめの毎日。
この1週間、毎日の食べた量をチェックしてみたのですが、1日55g前後ってところかな。
セナの場合、来月で10歳だけど、チャイの時とは比べ物にならないほど10歳の中高齢猫とは思えないほどの運動量なのですが(^^;
(さっきもオモチャを追いかけて、ジャンプして空中でオモチャを口でキャッチしてスタッと見事な着地!ちょっとこっちがハラハラしますw)

セナの体重での“目安”は、1日68gだから、まぁこれでいいのかな。

ちなみに今まで食べていた「ロイヤルカナン ベッツプラン猫用 エイジングケア ステージ1」との違いが知りたくて、ロイヤルカナン・サイトをあれこれチェックしてみました。
ロイヤルカナンのサイトには成分表など、細かい情報が出ています。

余談だけど、サイトを見てたら、フィーライン ヘルス ニュートリション(FHN)「インドア 7+」は、「おいしさ満足保証」ってサービスが適用されることを発見。
1kg未満のサイズで該当商品であれば返金してくれるみたいなので、どうしようかなぁ〜と思っている方にも試してみやすいかもです。

で、成分表の比較ですが、「インドア 7+」と準療法食の「エイジングケア ステージ1」では、それぞれの元の単位?が違って表示されているので、比較を挫折!(うーん、ワタシはこういう数値とか計算とか、苦手過ぎるので…)

2つの商品の特徴から考えるには、どちらも“抗酸化成分の配合”と、“リン”の含有量の調整がポイントのよう。
“抗酸化成分”とは、人間のアンチエイジング話題でも耳にしますよね。“リン”は、年齢とともに腎臓にダメージを受けやすい猫のための成分なのだとか。

……と、一応真剣にあれこれセナのゴハンについて自力で調べてみましたが、そもそもの栄養学とか知識がない&これ以上の向上は見込めないワタシなので、これから先、モニター商品なくなったら、「インドア 7+」と「エイジングケア ステージ1」と、どっちにしようかなぁ〜は悩みどころ。

……と、さらに考えてみたら、なんと!そうだ!来週あたりセナの1年に1回の病院に行かなきゃだったことを思い出した!
病院からハガキ来てたの忘れてたけど、去年、おととしは11月の今ごろだったんだ。

ってことで、来週か遅くても再来週にはワクチンと血液検査に病院に行く予定。
ついでにゴハンのことも先生に相談してこようかと。
また報告しまーす。

そういえば、「そろそろ尿検査も」と先生から言われていて、ワタシも検査してもらいたいんだけど、シッコとるのがなぁー。
セナのシッコのタイミング、早朝と夜だから、検査用に朝のシッコがとれるかどうか…。どうなることやら…。

カテゴリー:セナコメント


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

酔っぱのたわごとをRSS登録する

Powered by

  • apple