2010年12月02日(木)

スクリューキャップの開け方2

追記(2013年3月12日):以下に書いた“カッター”を使った方法は危ないので、「スクリューキャップの開け方3」をどうぞ。簡単に開く方法発見です。写真も追加しました。

以前、こうすれば簡単!と、ワインの”スクリューキャップの開け方“を書いたのですが、ここ最近、それでも開かないスクリューキャップのワインと数回出会いました(^^;

手が痛くなるし、アタマにきて、工具箱を取り出したりしてあれこれ格闘しましたが、結論!

輪ゴムでもダメな場合、カッターでキャップのミシン目を切る、です。
意外に普通のカッターでOK。でも手を傷つけないよう気をつけて。
ミシン目のつながっている部分をカッターで、ぐるりと切りつければ、それだけで開きます(–;

追記(2012年12月27日):この記事を書いたのは2010年12月ですが、その後各ワインメーカーもスクリューキャップの開け方についての説明が改善された!?
カッターは使っちゃダメ(危ないですもんね)だそう(とりあえず最終手段としては、手を怪我しないようにすればこれもありだとは思いますが…)。
なので、カッター使う前に「スクリューキャップの開け方3」を見てみてくださいね。


カテゴリー:気になる!3 Comments


“スクリューキャップの開け方2” への3件のフィードバック

  1. はっぴーよっぱ より:

    ありがとうございます。カッターで開きました。今でも手がプルプルしてます。

  2. チャイまま より:

    はっぴーよっぱさん、ご報告ありがとうございます。
    スクリューキャップ、開いて良かったです。
    手、大丈夫ですか? おつかれさまでした。
    最近の輸入ワインとか、むちゃくちゃ開きづらいのありますよね〜(–;

  3. オータ より:

    クリスマスにお子様シャンパンのスクリューキャップが開かずに四苦八苦するS氏。しばらくして・・・
    「あ! オレ 左利きだから逆に回してた・・・」
    お粗末さまでした・・・

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