月別アーカイブ: 2010年9月

2010年09月30日

ケニアテレビ、明日じゃないみたい

9月26日にお知らせしたケニアのテレビ番組、なんか明日の放送じゃないみたい。。。
TBSの番組表見たら、どうみても違う内容になっていました。
また放送日チェックできたらお知らせしますねー。

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追記(2010年10月4日):まだ確実じゃないけれど、放送は15日か22日になるみたいです。

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2010年09月30日

一周忌を迎えて1:ペットロスについて

1年前の9月30日午前3時5分、チャイはワタシの腕に支えられて息をひきとりました。
あれからもう1年です。もう1年!?って感じ。
9月25日の夜11:20にいきなり心筋症の発作をおこしたわけだけど、先週の25日、同じ11:20が近づいて来て息苦しくなってきました。カウントダウンしていたわけじゃないけれど、時計が11:20をさしているのを見て、やっぱりまた少し泣いてしまった。その後は「去年の今頃はこうだったな」と考えたり…。
とりあえずお花だけでも買おうと、29日に近所のお花屋さんでバラ1束5本で525円ってのを買いました(^^; 
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お骨のヨコにお花を飾って、あとはチャイの好きだったおかかやチーザ(グリコのチーズのスナック)も置いてみた。
30日3:05、チャイとワタシだけでそのときを迎えて儀式終了。

ここにはその後あまり書いていなかったけれど、正直言って、相当ひどいペットロスに陥りました。すぐの時は気も張っていたし、乗り越えられたと思う時はあったんだけど、お正月くらいからさらにひどく、どっと来ました。
何か琴線に触れることに突然出くわすと、感情のコントロールができなくなって人前でも泣いてしまったり。
何事に対してもやる気がおこらなくなり、孤独感にさいなまれたり。
チャイはワタシのすべてだったから、ワタシがチャイに頼りすぎていたから、その喪失感の反動が大きかったのかも。

ペットロスから脱するきっかけを与えてくれたのは、晩年のチャイが一番お世話になった先生と5月に話せたことだったように思います。そのときのことはちょろっと2010年6月7日に書いてます。

ペットロスから立ち直るには新しいコを迎えるのが一番!とよく言われます。もちろん、それも1つの手段だと思う。
でもそれは人それぞれ。ワタシもまわりから「新しいコを迎えたら?」とたくさん言われたけれど、ワタシにとっての解決策はそれではなかったようで…。
家族が支えてくれたこと、仲良しの猫友達と話すこと、そしてチャイのことを一番わかってくださっていた先生とゆっくり話すことができたことに感謝です。

チャイを失った悲しみはこれからも消えることはないけれど、ペットロスからは脱出できたと思います。
今はチャイの写真を仕事机にも飾っているし、Macの壁紙もチャイ写真。毎日、Macを終了する時にはチャイにお休みを言うし、写真を見ては「チャイちゃん、会いたいねー。抱っこしたいねー」って話しかけています。
チャイが恋しくなりすぎると、寝室にあるチャイの骨壺を抱っこする。目に見える、触れることの出来る唯一のチャイだから。これはワタシにとってとても大切なこと、とわかったので、お骨とはずっと一緒に暮らそうと思っています。

一周忌、ということで、ちょっと今日はしんみりなワタシだけど、チャイと生活していることには変わりません。これが”一緒にいる”ってことなんでしょうね。チャイとお別れした当時は”一緒にいる”っていう意味が理解できず辛かった。まぁ今でも現実一方通行ってのが悲しいけれど、これはしょうがないし。
辛かったけれど、自分の人生でこういう経験ができたってことは、つまり”チャイと出会えたってこと”は、最高のことだったな、と今のワタシには思えます。

ペットロスからは立ち直ったけれど、今のワタシ、新しいコを迎えるかどうかはやっぱりまだ5分5分の気持ちです。
もしそんな運命の日が来たら、まっさきにココでお知らせしますね。

↓数あるチャイ写真の中で一番お気に入りの1枚。お骨のヨコも携帯の待ち受けもこの写真です。ワタシがいるパソコン机の上のチャイ。
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2010年09月30日

一周忌を迎えて2:ペットの安楽死について

今さら、なことなんだけど、自分の意見は今日にしか書けないかな、と思って…。
引き続き重い話&長文ですみません。

チャイの最期を看取る機会がくる前まで、ペットの安楽死には漠然と反対意見だったワタシ。
どんな状況であろうと、そのコが生きようとしているのなら、最期まで飼い主はそのコの意思を尊重して人間の力(安楽死)を加えるべきでないと思っていた。

チャイが心筋症になった時、英会話学校の英国人先生が「英国ではそういう状態になったら安楽死よ」と言った。
先生はワタシがチャイのことを自分の子供以上と考えていることを知っていた上で。
現実、苦しむチャイが目の前にいたし、その言葉にワタシは少しだけ揺らいだ。でも、チャイはパニックにありながらも一生懸命生きようとしていた。だから、なんとかワタシもチャイにがんばってほしかったし、このまま不自由な身体でも生きていてくれるならワタシは何でもしようと思っていた。
その時、安楽死なんてみじんも考えられなかった。

でも、息を引き取る数時間前、本当にチャイは苦しそうだった。
そんなチャイを前にずっと「チャイ、頑張れ!」と言っていたワタシだけど、ある瞬間「チャイ、もう頑張らなくていいよ」と言った。
心からそう思った。
「かあちゃん、助けて!」とワタシの腕にしがみついてくるチャイを前にして、何も助けてあげることができないワタシだったから。
安楽死させてあげた方がチャイのこの苦しみをとってあげられる、と切実に思った。

ワタシにはまだどのくらいチャイのこの苦しみが続くのかわからなかったし、安楽死の相談も含めて、先生に電話をした。
先生の判断は「その状態だとあと数時間だと思う。今から行って処置することもできるけれど、そういう状態の中で今はおかあさんと一緒にお家にいるとわかっているチャイちゃんのトコロに他人が行って、さらにチャイちゃんが落ち着けなくなるのはどうかと思う。行く行かないはおかあさんが決めてください」と言われた。

ワタシがチャイのそばにずっといることは、苦しいながらもチャイはわかっている。ここはお家、ということもわかっている。そこに、知らない人がやってきたら、やっぱりチャイはイヤだろう。
だからワタシは安楽死の処置をお願いすることをやめた。
そして電話口の先生からは「辛いだろうけれど、勇気を持って見守ってあげて」と背中を押していただいた。
ごめんね、チャイ。
かあちゃん、チャイの苦しいの助けてあげられない。ちゃんと見届けるから、ずっと一緒にいるから、と、言うしかなかった。

結局チャイは、先生に電話で相談した1時間後に亡くなった。
すごく苦しんで、最期の力まで振り絞って生き抜いた。

チャイに対して安楽死の処置は最終的にとられなかったけれど、ペットの安楽死に対して、反対意見をそれまで持っていたワタシは混乱した。
確かにその時、ワタシは安楽死させてあげた方がいい、と思った。だから「チャイ、もう頑張らなくていいよ」とチャイに言った。薬の処置こそなかったけれど、これが合図だったと思う。

ずっとお世話になっていたチャイの先生のおうちのコのひとりはチャイと同じ巨大結腸症でした。
巨大結腸症は完治する病気ではないので、色々食事療法やチェック方法、サプリメントなどあれこれ先生と一緒に報告し合いながら病気と闘ってきました。チャイの場合は巨大結腸症が原因で死んだわけではなかったけれど、先生のコは結局これが原因で最期は安楽死だったとか。
1年ぶりに会った先生の前で泣いてしまいました。

先生曰く「いろんな飼い主がいる」と。本当にそのとおりだと思います。特に獣医師からみると「こんなに大変な病気なのに、飼い主はのほほんとしている!」と思う人もいるでしょう。
のほほんとしている飼い主の判断による安楽死には無責任さを感じます。だけど、わがコのことを考えての安楽死はありなんだということを思いました。そして、獣医師も飼い主がどういうタイプかを判断した上で安楽死の提案をしたり、勧めるか言わないかを判断しているんじゃないかな。あとは本当に動物のためを思って…。

「人間は”死”がこわいけれど、犬や猫は死がこわくない。死というものを知らないから」という言葉をその後ネット上で目にし、涙が止まらなくなりました。
死はこわくないから、どんなに苦しくても飼い主が「生きて!」と言えば、飼い主の思いに応えようと頑張るのだとか。
彼らにとっては、苦しくても飼い主が「頑張って生きて!」と言えば生きようとするし、「もう頑張らなくていいよ」と言えば、「わかった」ってなるのだと思います。ものすごく飼い主のことを信用してくれているから。

チャイの死を通じてワタシが理解したことは、安易な安楽死の選択はありえないけれど、安楽死を選択しなければならない状況はある、ということ。そして、チャイには安楽死の処置は施されなかったけれど、ワタシがそれを考え、「もう頑張らなくていいよ」と言った瞬間、同じ行為が働いたんではないかな、と思います。

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2010年09月26日

ケニアのテレビ番組

ナイロビにいるケニア人友達Hさんから電話がかかってきた。
2ヶ月ぶりくらいに話したかな? 元気そうだったし、少しずつ色んなことが良い方向に向かっているようで、よかったよかった。
途中で電話が切れちゃったので、Hさんの携帯宛にBrastel経由でかけ直して4分24秒話して101円♪ 去年の11月末に2,000円チャージして、まだ1,350円も残っているぞー。っていうか、ワタシがケニアに電話しなさすぎなのかな?

Hさんがかかわった仕事のテレビ番組が今度の金曜日に放送されるそうです。
吉川晃司inケニアの内容らしい。マサイマラでの様子もあるそうなので、興味ある方は観てみてくださいね〜。

10月1日(金) 21:00〜23:19 TBS系列全国28局ネット
「中居正広の金曜日のスマたちへ」スペシャル
緊急レポート!!〜吉川晃司・ライオンキング生活〜(仮)

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追記(2010年9月30日):なんか明日の放送じゃないみたい…? TBSの番組表見たら、違う内容になっていました。
また放送日がわかったらお知らせしますねー。

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追記(2010年10月4日):まだ確実じゃないけれど、放送は15日か22日になるみたいです。

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2010年09月23日

TUSKER PARTY

TUSKER PARTY当日♪
1時開催予定!でアナウンスしたんだけど、BAHATIさんはお手伝いのため予定通り12時過ぎに来てくれたものの、その後誰も来ない…(^^)

まぁこれがアフリカンタイム!と、みんな慣れたものなので、1:30過ぎには3人で飲み始めた。
それでも2時過ぎにはケニア人ふたり、日本人ひとり到着。
あいにく昨日とはうって変わってのお天気の悪さ。
横浜方面から来る予定のケニア人ひとりは大雨で挫折。
日本人一人もあまりの大雨で大幅遅刻を余儀なくされる。
そして別のケニア人、途中で携帯をなくし、あれこれあったものの携帯が見つかり、なんとか6時過ぎに到着(^^)

なんだかよくわからない状態で人の入れ替わりはあったものの、最終的にはみんなで夜10:30まで飲んだくれました〜(^o^)

写真、全然撮る余裕なくこれ1枚だけ(^^;
まだお料理のラップもとっていない状態ですねー(これはBAHATIさんが作ってきてくれたケニア料理”チキンピラウ(ピラフ)”♪
サモサもまだ揚げてない時だったし、このあとさらに持ち寄り料理や盛りだくさんのフルーツも登場。
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今これを書いているワタシは、まだヨッパ状態〜♪

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2010年09月22日

で、明日はTUSKER PARTY

サモサ格闘後、とりあえず準備万端?
我が家の冷蔵庫、すごいことになってます(^^)

↓”冷蔵”部分には料理関係が待機しているので、TUSKERはちょっとだけ。
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↓”野菜室”部分に待機してもらっているTUSKERたち(^^) でもまだ半分は常温状態で待機中。
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2010年09月22日

ケニア流サモサの作り方

明日我が家で開催予定のKenyan Partyの下準備として、サモサと格闘。
ビールにはサモサ!ってくらい、サモサはケニアでとてもポピュラーな食べ物です。
ワタシも数多くのサモサを食べてきたけれど、自分で作るのは初挑戦ですっ!

基本レシピはケニア大使館サイト内のサモサレシピCOOKPADのコレを参考に。
大使館のレシピは基本ひき肉だけなんだけど、初めてワタシがケニアのサモサを食べた時のあの味を再現したくて、オリジナルに挑戦。

ケニアで初めて食べたサモサは、1991年、ケニアの海岸地方にあるラム島のゲストハウスで、お世話係のおじさんがおやつに作ってくれたサモサ。これがめちゃくちゃおいしかった!!!
「サモサ食べるか?」と勧められ、あまりのおいしさに毎日おじさんのサモサをオーダーしていたのです。
その後食べたケニアのサモサは”ひき肉だけ””イモだけ””豆だけ”だったような…。
なんかあのラムのサモサと違う!!! 
考えた結果が”ひき肉とイモ”なので、今回はこれに挑戦です。

自分で忘れそうなので、レシピを記録。

材料(40個分)
牛ひき肉 600g
タマネギ(中) 1個
ニンジン(小) 1本
じゃがいも(中) 2個

春巻きの皮(20cm角) 20枚


胡椒
クミン
コリアンダー
カレー粉
Royco(ロイコ) 2個(普通のブイヨンでも)

[糊用]
小麦粉 少々

1.タマネギ、ニンジンはみじんぎりに
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2.まずタマネギを透き通るまで炒め、その後ニンジンを投入。で、牛ひき肉も投入。ひき肉がぽろぽろになるまで炒める。
ここで味付け。塩・胡椒、ロイコ、スパイスのクミン、コリアンダー、カレー粉は味を見ながらちょっとずつ調整。
油が結構出るので、油を切っておく。

3.別途じゃがいもを皮をむいて粉ふきにしたものをマッシュポテト状にして「2」にまぜる。
ここで味の最終調整。
ケニアではサモサに何かタレとかソースをつけて食べるって習慣は基本ないので、この具の味だけで勝負。ビールのお供だし、ちょっとだけ濃い味でいいかな。
↓これがじゃがいもを混ぜた状態。じゃがいもを入れる前はぱらぱらしている状態だったけど、なんとなくタネとして落ち着く!
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4.大使館のレシピはサモサ1個につき1枚の春巻きの皮を使うとあるんだけど、それだとやっぱり大きすぎるのね。で、COOKPADのは春巻きの皮を3等分にして使っているけれど、今度は小さすぎと思う。
ってことで、春巻きの皮1/2で挑戦。
↓カレースプーン1杯分をまず皮に置く
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↓皮を三角に折る(長い部分の半分の位置まで)。この時”小麦粉を水にといたもの(糊の役割)”を皮の端につけながら。この段階で具の位置を整える。
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↓さらにまた”糊”をつけて、また三角に折る。最後に残った三角部分も”糊”をつけて折りたたむ。
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↓程よい大きさの三角になりました〜!
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5.あとはこれをこんがりきつね色になるまで(2〜3分)揚げるだけ!

今日は揚げる手前状態までで終了。
でも、初めて作ったサモサ、はたしておいしいんだろうか…と気になる。。。
ってことで、1個つまみ食い♪
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大きさと具のバランスはばっちり!
ラムで食べた味、食感と近い気がする!!!
もう気持ち、エスニック風でもいいかなぁ?(クミンやカレー粉の量で調整してもいいかも)

でもワタシとしては上出来かな?
イマイチ揚げたては熱々でそれだけでおいしくて、冷めた時の味はまだ体験してないんだけど…。

さて、明日、ケニア人はどんな感想を!? 
感想しだいではレシピ、訂正するかもです(^^;

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2010年09月21日

The Gyouza

そういえば今日、餃子を久々に作った。
数日前からむちゃくちゃ食べたくて(自分レシピのが)。

あんまり写真はおいしそうじゃないかな?
今日は”肉屋さんの日”だったので、あれこれ買ってきましたよ〜(^^)
で、ついでに餃子用の豚ひき肉も購入、となったわけ。
ワタシの餃子は、豚ひき肉多め+キャベツみじん切り+にんにくすりおろし+ショウガの絞り汁+塩・胡椒・醤油・酒少々の具です。
これを酢醤油でいただきます。
辛いもの好きのワタシだけど、なぜか自分の餃子の時はラー油はぜったいに使わない。素材の味を楽しみます。
うまかったー。

あさってKenyan Partyがあるので、明日の夜は料理、仕込みますっ。
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2010年09月21日

ブータンのトラ

ネコ科フェチのワタシとしては気になるニュースを見た。
ブータン王国にあるヒマラヤ山脈の標高4,000メートルのところで、トラ発見!!!
富士山の頂上より高い所でトラが暮らしているなんて!

英国BBCのチームが、トラの通り道と思われる場所に無人カメラを設置し、3ヶ月後に確認したら、しっかり写っていた!ってニュース。
もともとはNHKの「きょうの世界」で見たニュースだけど、さっそくBBCのサイトを見に行ったらありましたよー。
BBCのトラ発見ニュース
↑データを回収したときの様子や、トラの映像もでてくるので、興味のある方はどうぞ!

BBCといえば、マサイマラでの1996年からのプロジェクト「Big Cat」がワタシにとって要チェックものだけど、世界のあちこちでこんなプロジェクトがあることはなんだかうれしいです。

マサイマラ…というかケニアでは、Big Catというと、ライオン、ヒョウ、チーターなんですよね。あとワタシのお目当てではサーバルキャットもいるけど。
ちなみにカラカルもいつか見たい!と思っていたんだけど、もう長い間マサイマラではカラカルは発見されていないそうです…。

で、世界には、これ以外にもネコ科動物はいるわけで、トラってのは、ネコ科の中で一番大きいんですよね(トラでも種類が色々あるけど)。
時々「ケニアにトラはいないの?」と聞かれることがあるけれど、トラはアジア大陸だけに生息している絶滅危惧種。
あーー、いつか野生のトラ、見てみたいなぁ。。。
あと、アメリカ大陸のピューマ。
ワタシの動物先生の加藤さんは、北インドに野生のトラを見に行って、ねばった結果、念願のトラ(ベンガルトラ)を見ることができたそうです。「ネコ好きのチャイままさんにはお勧めです!」と言われたけど、連日気温40度&湿度いっぱい環境でのサファリ、、、ワタシには無理そう……(–;

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2010年09月19日

久々に

今日は久々に猫に会った。
塀の上にいた猫。
一瞬気づかなくて通り過ぎたんだけど、視界の隅っこに何かを感じ「あれ?」と思って、振り返ったらいた。
「何してるの?」と声をかけてみる。
逃げないけど友好的でもなさそう。
耳がカットされているみたいだから地域猫さんかな?

「写真撮らせてね」と言って撮った一枚。
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